「履歴書と職務経歴書、何をどう書けばいいのかわからない…」 「書類選考で何度も落ちてしまう…」 そんな悩みを抱えていませんか? 転職活動において、履歴書と職務経歴書は「あなたの第一印象」を決める最も重要な書類です。しかし、株式会社マイナビの「転職活動実態調査(2025年)」によると、書類選考の通過率はわずか37.3%。つまり、6割以上の人が書類選考で落ちているのが現実です。 この記事では、履歴書・…
【2026年最新】看護師の履歴書・職務経歴書の書き方完全ガイド|例文付き
看護師として転職活動を始める際、履歴書や職務経歴書の書き方で悩んでいませんか?
一般職とは異なり、看護師の履歴書には免許番号の記載や配属先の具体的な実務経験など、看護師特有のポイントがあります。これらを押さえるかどうかで、書類選考の結果が大きく変わります。
この記事では、看護師の履歴書・職務経歴書の書き方について、免許・資格欄の正しい記載方法から、職務経歴の効果的な書き方、志望動機・自己PRの例文まで詳しく解説します。
転職活動全体の流れを知りたい方は、「看護師転職完全ガイド」もあわせてご覧ください。
この記事を読めば、採用担当者に響く履歴書・職務経歴書が作成できるようになります。
看護師の履歴書で押さえるべき基本ポイント
看護師の履歴書は、基本的なマナーを守りつつ、看護師としての経験やスキルが伝わる内容にすることが大切です。まずは、履歴書作成の基本ポイントを確認しましょう。
看護師の履歴書の種類とサイズ
履歴書には、JIS規格(A4サイズ・2枚組)と一般用(B5サイズ・1枚)の2種類があります。看護師の場合、どちらを使用しても問題ありませんが、最近ではA4サイズの履歴書を選ぶ人が増えています。
理由は、記入欄が広く、職務経歴や自己PRを詳しく書けるためです。特に職務経歴書を別途提出する場合、履歴書は基本情報を中心に記載し、詳細な経験は職務経歴書で補足する形になります。
また、「看護師用履歴書」として、免許番号欄や看護師資格専用の記入欄が設けられた履歴書も市販されています。初めて転職する方や、記入内容に迷う方は、こうした専用履歴書を利用するのも一つの方法です。
一般的な履歴書の書き方の基本については、こちらの記事で詳しく解説しています。
看護師としての基本情報の記載
履歴書の基本情報欄には、氏名、住所、生年月日、連絡先のほか、希望勤務形態や勤務開始可能時期も記載します。
看護師の場合、以下の項目を明確にしておくと、採用担当者にとってわかりやすくなります。
- 希望勤務形態:日勤のみ、夜勤あり、二交代制・三交代制の希望など
- 希望勤務地:自宅からの通える範囲、特定のエリア希望など
- 勤務開始可能時期:「即日」「1ヶ月後以内」「〇月以降」など具体的に
これらは必須項目ではありませんが、採用側が条件面を判断する上で参考になります。希望が明確な場合は記載しておきましょう。
写真のマナーと印象UPのコツ
履歴書の写真は、第一印象を大きく左右します。看護師の場合、清潔感と親しみやすさが特に重視されます。
写真撮影のポイントは以下の通りです。
- 服装:スーツ(白い看護師服で撮影する場合は、その旨を事前に確認)
- 髪型:前髪は眉にかからないように、長い髪は束ねる
- メイク:ナチュラルで清潔感のあるメイク
- 背景:白または薄いグレーの無地背景
- 表情:口角を上げ、自然な笑顔を意識
スピード写真やスマホ撮影よりも、証明写真機や写真スタジオでの撮影をおすすめします。最近は、証明写真機でも「履歴書用」「採用用」の撮影モードが用意されています。
免許・資格欄の正しい書き方
看護師の履歴書で特に重要なのが、免許・資格欄の記載です。正看護師と准看護師では免許の名称が異なるため、正確に記入する必要があります。
看護師・准看護師の免許の書き方
免許欄には、免許の正式名称、免許番号、取得年月日を記載します。
正看護師の免許記載例
- 資格・免許:看護師免許
- 免許番号:第〇〇〇〇〇号
- 取得年月日:20〇〇年〇月〇日
- 発行都道府県:〇〇県知事
「看護師免許」が正式名称です。「正看護師」「正看」といった略称は使用しません。
准看護師の場合は、以下のように記載します。
准看護師の免許記載例
- 資格・免許:准看護師免許
- 免許番号:第〇〇〇〇〇号
- 取得年月日:20〇〇年〇月〇日
- 発行都道府県:〇〇県知事
免許番号は、厚生労働省の免許証に記載されている番号を正確に転記してください。取得年月日は、免許証に記載されている「交付年月日」ではなく、国家試験合格発表日または免許登録日を記載するのが一般的です。
看護師以外の資格の記載順
看護師免許以外に保健師、助産師、養護教諭などの資格を持っている場合、取得順に記載するのが基本です。ただし、応募する職場で特に活かせる資格がある場合は、その資格を最初に記載しても構いません。
記載例:
- 看護師免許(20〇〇年〇月取得)
- 保健師免許(20〇〇年〇月取得)
- 助産師免許(20〇〇年〇月取得)
介護福祉士、認定介護福祉士、福祉住環境コーディネーターなど、看護業務に関連する資格も記載対象です。ただし、応募先に関連性の薄い資格や、古い資格は省略しても問題ありません。
認定看護師・専門看護師の書き方
認定看護師や専門看護師の資格を持っている場合、専門分野と認定年を明記します。
記載例:
- 認定看護師(がん化学療法看護)20〇〇年認定
- 専門看護師(慢性看護)20〇〇年認定
認定看護師は日本看護協会が認定する資格で、特定の専門分野における高度な知識と技術を証明するものです。専門看護師は、より高度な専門性と教育・研究能力が求められる資格です。
これらの資格は、応募先での活躍が期待されるため、履歴書だけでなく職務経歴書でも積極的にアピールしましょう。
職務経歴書で評価される書き方のポイント
職務経歴書は、これまでの看護師としての経験やスキルを具体的に伝える重要な書類です。採用担当者が知りたいのは、「即戦力になるか」「どのような経験があるか」です。
💡 職務経歴書は「看護師としての履歴書の拡張版」
履歴書は氏名や住所などの基本情報をまとめたものですが、職務経歴書は「看護師として何ができるか」を詳しく伝える書類です。レストランで例えると、履歴書は名刺、職務経歴書はメニューのようなもの。メニュー(職務経歴書)を見れば、どんな料理(スキル)が提供できるかが一目でわかります。
職務要約の書き方
職務経歴書の冒頭には、看護師としてのキャリアを簡潔にまとめた職務要約を記載します。
職務要約では、以下の要素を盛り込みます。
- 看護師としての経験年数
- 主な勤務先(病院の規模、診療科)
- 担当した業務の概要
- 得られたスキルや実績
記載例:
「20〇〇年に看護師免許取得後、〇〇病院(300床、急性期)に〇年間勤務。内科系病棟を中心に、慢性呼吸器疾患患者の看護に従事。受け持ち患者数7〜8名のプライマリーナーシングを経験。退院支援にも携わり、多職種連携の重要性を学びました。」
配属先・担当業務の具体的な記載
職務経歴書の本体では、各勤務先ごとに配属先、担当業務、実績を具体的に記載します。
記載するべき項目:
- 配属先:病棟名、診療科、病床数
- 担当業務:受け持ち患者数、担当業務の内容
- 習得したスキル:特定の処置、機器操作、看護技術
- 役割:リーダー、プリセプター、委員会活動など
記載例:
| 期間 | 配属先 | 担当業務 |
|---|---|---|
| 20〇〇年4月〜20〇〇年3月 | 内科病棟(60床) | 慢性呼吸器疾患患者の看護、受け持ち患者数7〜8名、退院支援、家族指導 |
| 20〇〇年4月〜現在 | 循環器内科病棟(50床) | 心不全・心筋梗塞患者の急性期看護、受け持ち患者数5〜6名、心電図モニタリング、CVポート管理 |
「内科病棟」「循環器病棟」といった配属先だけでなく、「何床の病棟で」「どのような患者を担当したか」まで具体性を持たせることが評価につながります。
経験症例数・習得スキルの伝え方
採用担当者が特に注目するのが、経験症例数や習得しているスキルです。「何ができるか」を具体的に伝えることで、即戦力として評価されやすくなります。
記載例:
- 人工呼吸器管理:10例以上
- CVポート管理:20例以上
- 胃瘻・腸瘻の管理:15例以上
- 褥瘡処置:多数
- 退院支援:年間約20件
数字で示すことで、経験の深さが伝わります。ただし、正確な数字が思い出せない場合は、「10例以上」「多数」などの表現でも構いません。
習得スキルを整理する際は、職務経歴書の書き方基本を参考に、項目を分けて記載すると見やすくなります。
採用担当者に響く志望動機の書き方
志望動機は、「なぜその病院か」「自分はどのように貢献できるか」を伝える重要な項目です。採用担当者は、志望動機から「長く働いてくれるか」「熱意があるか」を判断しています。
志望動機で伝えるべき3つの要素
効果的な志望動機には、以下の3つの要素を含めます。
志望動機の3要素
- 応募理由:なぜ転職を考えたのか
- 志望動機:なぜその病院を選んだのか
- 今後の目標:入職後にどのように貢献したいか
この3つを組み合わせることで、「なぜその病院で働きたいのか」が論理的に伝わります。
志望動機の例文(急性期・慢性期・在宅等)
勤務形態や職場の特性に合わせた志望動機の例文を紹介します。ご自身の状況に合わせて調整してください。
【急性期病院への応募】
「これまで慢性期病棟で勤務し、患者さんの生活を支援する看護のやりがいを感じてきました。しかし、より急性期の高度な医療技術を習得したいと考えるようになりました。貴院は地域の中核病院として救急医療にも力を入れており、経験豊富な先輩方のもとで学びたいと強く思いました。これまでの慢性期での経験を活かしつつ、急性期看護のスキルを高め、患者さんの早期回復に貢献したいと考えています。」
【慢性期病院への応募】
「急性期病院で5年間勤務し、救急患者の受け入れや周術期看護に従事してきました。しかし、患者さんと長く向き合い、生活全体を支援する看護に興味を持つようになりました。貴院は回復期リハビリテーションに注力しており、患者さんの退院支援にも力を入れていると伺いました。急性期で培った観察力と時間管理能力を活かし、患者さんの在宅復帰を支援したいと考えています。」
【在宅看護・訪問看護への応募】
「病院勤務を通じて、退院後の生活支援の重要性を実感してきました。在宅で暮らす患者さんが、その人らしく生活できるよう支援したいと考えるようになりました。貴ステーションは地域包括ケアシステムの一翼を担い、多職種連携が充実していると伺いました。病院での経験を活かし、在宅で暮らす患者さんとその家族を支援していきたいと考えています。」
避けたほうがいい志望動機
以下のような志望動機は、採用担当者にネガティブな印象を与える可能性があります。
⚠️ 避けるべき志望動機の例
- 「前の職場の人間関係が良くなかったから」
- 「給与が低かったから」
- 「夜勤がきつかったから」
- 「なんとなく転職したくなったから」
これらの理由は本音かもしれませんが、そのまま書くのではなく、ポジティブな言い換えが必要です。例えば、「給与が低かった」は「キャリアアップを目指したい」に、「人間関係が良くなかった」は「新しい環境で挑戦したい」に言い換えられます。
転職理由をどのように整理して伝えるかについては、「転職理由の伝え方」の記事で詳しく解説しています。
自己PRで看護師の強みを効果的にアピール
自己PRでは、看護師としての強みや特性をアピールします。採用担当者は、自己PRから「この人の人柄や働きぶり」をイメージしています。
看護師がアピールできる強みの例
看護師としてアピールしやすい強みには、以下のようなものがあります。
| 強み | 具体的な内容 |
|---|---|
| チーム医療への貢献 | 多職種との連携、情報共有、リーダーシップ |
| コミュニケーション能力 | 患者・家族への説明、傾聴力、相手に合わせた対応 |
| 危機管理能力 | 急変時の対応、リスク予測、冷静な判断 |
| 継続学習の姿勢 | 研修への参加、資格取得、自己研鑽 |
| 患者中心の看護 | 個別性の尊重、患者の思いに寄り添う |
ご自身の経験を振り返り、どの強みをアピールするか検討してみましょう。
具体的エピソードで説得力を持たせる方法
強みをただ羅列するのではなく、具体的なエピソードを交えて説明すると説得力が増します。以下の構成で記載すると、わかりやすい自己PRになります。
この構成は、PREP法(Point-Reason-Example-Point)やSTAR法(Situation-Task-Action-Result)と呼ばれる手法を応用したものです。
自己PRの例文
【チームワークをアピールする例文】
「私の強みは、チーム医療における連携力です。これまでリーダーとして情報の共有や調整を積極的に行ってきました。例えば、カンファレンスでの情報共有を改善するために、患者情報のまとめシートを作成し、多職種間での認識のズレを減らす取り組みを行いました。その結果、退院時期の調整がスムーズになり、患者さんの待機期間が短縮されました。貴院でも、チームの一員として連携を大切にし、質の高い看護の提供に貢献したいと考えています。」
【危機管理能力をアピールする例文】
「私の強みは、急変時でも冷静に対応できることです。循環器病棟での勤務中、担当患者のバイタルサインに異常を早期に発見し、すみやかに医師へ報告・処置を行った経験があります。その際、患者の家族への説明も丁寧に行い、安心していただくことができました。貴院でも、観察力を活かした早期発見と、冷静な対応で患者さんの安全を守っていきたいと考えています。」
書類選考通過率を高めるチェックリスト
履歴書・職務経歴書を提出する前に、以下のチェックリストで確認しましょう。
誤字脱字・記入漏れのチェック
提出前チェックリスト
- 氏名、住所、連絡先に誤りはないか
- 免許番号、取得年月日は正しいか
- 職務経歴の期間に空白や誤りはないか
- 志望動機、自己PRに誤字脱字はないか
- 写真は適切に貼付されているか
- 捨印、返信用封筒は同封されているか
誤字脱字があると、「 attention to detail(細部への注意)」が欠けていると判断される可能性があります。時間を置いてから見直す、第三者にチェックしてもらうなど、複数の方法で確認しましょう。
読みやすさ・レイアウトの確認
読みやすい履歴書・職務経歴書は、文字数のバランスと余白が適切に取れています。
- 各項目の文字数が極端に偏っていないか
- 余白が十分に取れているか(文字を詰めすぎない)
- 見出しや段落が適切に分けられているか
- 手書きの場合、文字サイズが揃っているか
職務経歴書はPC作成が一般的です。フォントサイズは10.5〜11ポイント、行間は1.0〜1.5倍程度が読みやすいでしょう。
提出方法のマナー
履歴書・職務経歴書の提出方法には、郵送、持参、メール添付、応募フォームがあります。それぞれのマナーを確認しましょう。
【郵送の場合】
- 封筒は白無地のA4サイズ(履歴書が折れないサイズ)
- 表面の中央に「履歴書在中」、左下に「「応募職種名」を記載
- 裏面には自分の住所・氏名を記載
- 返信用封筒(切手貼付済み)を同封
【メール添付の場合】
- 件名は「応募職種_氏名」とする
- 本文には簡潔な挨拶と、添付ファイルの説明を記載
- ファイル名は「履歴書_氏名」「職務経歴書_氏名」とする
- PDF形式で添付(Word形式はレイアウト崩れの可能性あり)
提出前に、応募先から指示された方法や期限を再確認しましょう。
よくある質問(FAQ)
手書きとPC作成、どちらがいい?
看護師の履歴書は、手書きが一般的ですが、PC作成でも問題ないケースが増えています。応募先から指定がある場合はその指示に従います。指定がない場合は、手書きで提出するのが無難です。手書きの場合は、黒インクのボールペンで丁寧に記入しましょう。
転職回数が多い場合はどう書けばいい?
転職回数が多くても、職務経歴書で各勤務先での実績を具体的に記載し、応募先で長く働く意欲を示すことが大切です。短期間の転職は理由を簡潔に記載し、ネガティブな理由はポジティブに言い換えます。「長く働きたい」という意思を志望動機や自己PRで伝えましょう。
ブランクがある場合の職務経歴書の書き方は?
ブランク期間がある場合、職務経歴書の「職務経歴」欄で空白期間を正直に記載します(例:「20〇〇年〜20〇〇年 育児のため休職」)。ブランク期間中に復職に向けた準備(勉強、研修受講、資格更新など)があれば、その点も記載します。復職への意欲をアピールすることが大切です。
志望動機が思いつかないときはどうすればいい?
志望動機が思いつかない場合は、以下の問いを整理してみましょう。
- なぜ看護師になったのか
- これまでのキャリアで何を学んだか
- 今後、どのような看護師になりたいか
- なぜその病院を選んだのか
これらを整理すると、自然と志望動機が見えてきます。また、病院のホームページや求人票を見て、病院の特徴や魅力を確認することも有効です。
履歴書の「特技・趣味」は何を書けばいい?
趣味は、親しみやすさが伝わるものを記載します(例:読書、旅行、料理、スポーツ観戦)。特技は、看護業務に活かせるものがあれば記載します(例:英語、PCスキル、健康運動指導)。特筆すべき特技がない場合は、趣味欄として記載しても構いません。空欄にせず、何か記載することをおすすめします。
まとめ:看護師の履歴書・職務経歴書の書き方
この記事では、看護師の履歴書・職務経歴書の書き方について解説しました:
- 基本ポイント:履歴書はA4サイズを選び、看護師としての希望条件を明確に記載。写真は清潔感を意識。
免許欄は正式名称と免許番号を正確に記載することが基本です。
- 職務経歴書:配属先、担当業務、症例数を具体的に記載し、即戦力性をアピール。
数字を用いることで経験の深さが伝わりやすくなります。
- 志望動機:応募理由、なぜその病院か、今後の目標の3要素を含める。
ネガティブな理由はポジティブに言い換えて伝えましょう。
- 自己PR:強みを具体的なエピソードで裏付け、応募先でどう活かすかを伝える。
結論→根拠→成果→活かし方の構成で書くとわかりやすくなります。
- 最終確認:誤字脱字、記入漏れ、レイアウトを確認し、提出マナーを守る。
採用担当者は細部までチェックしています。丁寧な書類作成が内定への第一歩です。
看護師の履歴書・職務経歴書は、看護師特有のポイントを押さえることで、書類選考の通過率が高まります。この記事の内容を参考に、採用担当者に響く書類を作成してください。
転職活動の全体像を確認したい方は、「看護師転職完全ガイド」をご覧ください。また、履歴書の添削サポートなどが受けられる転職サイトについては、看護師転職サイトの記事を参考にしてください。
あなたの転職活動が成功することを応援しています。






